シースリーで予約とれないときの対処法

シースリーで予約取れないときの対処法

予約がとれないのはなぜか考えた時に、当然、来店するお客様がたくさんいるからだと、思うかもしれません。

 

本当にお客さんが多ければ予約が取りにくいことに変わりはないのですが、色々と対処法があるものです。

 

シースリーにも、予約がとれない時の対処法は有効ですので、紹介しておきますね。

 

予約とれないときの対処法1

まず、一つ目の対処方法ですが、カウンセリングを受けて契約が完了し、1ヶ月ごとに予約をします。

 

でも平日の夕方や週末はほとんどの方が利用している時間帯なので、予約を入れようと思っても、先を越されてしまえばシースリーでの予約がとれないです。

 

だからあえて、平日の午前中や昼間にしましょう。

 

どうしても平日の午前中や昼間にシースリーでの予約ができないという人は、週末の夜を狙うと良いかもしれません。

 

土曜日は常にたくさんの方が利用するので、シースリーでの予約もほとんどとれないに等しいです。

 

 

しかし日曜日の夜であれば、可能性はあります。

 

翌日から仕事や学校がある場合、夜なんかに行きたくないんです。

 

日曜日の午後からはゆっくりていようとか、休息の日でもあるため、19時から21時前の間を狙うと予約が取れる可能性は高いです。

 

 

予約とれないときの対処法2

そして二つ目は、シースリーでは予約がとれない方のために、店舗移動が可能になっています。

 

今日はこの店舗で施術をし、次回の予約がとれないから、隣の店舗で予約をしてしまおうという事ができます。

 

 

例えば、毎回銀座店を使用しているんだけど、あまりにお客様が多くて、いつものように予約がとれない状況になってしまった・・・。

 

そんな時は銀座Annex店で予約を確認してみると、空いているかもしれません。

 

空いていれば、銀座Annex店で予約を入れれば、良いですし、もしも銀座Annex店も予約がとれない時は、ちょっと距離は遠くなってしまいますが、電車を使って、違う店舗も行くと良いですね。

 

 

こうやって候補をたくさん作っておけば、予約もスムーズに取れると思います。

 

銀座店がダメだったら、シースリー銀座Annex店で、そこでもダメなら、新宿東口店の予約状況を見てみてとやっていると、必ず空いている店舗があると思います。

 

私はいつも、このように予約をしているので、毎月予約がきちんと取れています。

 

予約がとれないという状況を作らないためには、自分で考えないといけません。

 

 

しかし、この方法はほとんどの都道府県でできるわけではありません。

 

予約がとれない時に何店舗も候補としてできるのは、東京や神奈川など都会に限られてしまいます。

 

他の県はまだ1店舗しかなかったり、近日オープン予定だったりするので、この方法は3店舗以上ある県に限られてしまいます。

 

 

でもシースリーの予約がとれないとなり、お客様も増えれば、店舗は増えるので、そしたら都会でやっている予約方法も、他の県でできるようになります。

 

予約とれないときの対処法3

三つ目は、シースリーで予約が取れない時に違うサロンも候補に入れておくと良いでしょう。

 

1回ずつの料金でできるサロンも様々あります。

 

 

1回ワキ1080円とか、両ヒジ上2160円などと単発料金のみで行っているサロンもあります。

 

全身脱毛はだいたい1回20000円から40000円弱でしょう。

 

高い金額を払っても構わないという人は、最終手段として違うサロンで単発料金を支払って脱毛をするしかないです。

 

 

2ヶ月でも3ヶ月でも待てるし、お金の無駄というのであれば、違うサロンを候補にしておく必要はありません。

 

シースリーはすごく知名度が高いサロンではありません。

 

だからいまのうちに契約しておいた方が、良いでしょう。

 

 

最新脱毛器の導入で予約がとれないことは少なくなった

今は連射機能を器用した脱毛器を利用していて、全身脱毛が最短45分でできます。

シースリーは45分で本当に全身脱毛が終わるの?

 

だから1人のお客様に対して1時間と考えた場合、営業時間が12時から21時なので、9人できます。

 

さらに部屋数も5、6部屋あると思うので、50人ぐらいのお客様1日で対処できます。

 

脱毛器を変えてからは、予約がとれないというのは少なくはなりましたが、その分お客様が増えてきているので、人気がどんどん上がるとシースリーでの予約がとれないかもしれません。

 

今までの脱毛器だったら全身脱毛をするとなった場合、3時間はかかっていたと思います。

 

3時間だったら1日に15〜20人ぐらいしかできませんでしたから、倍以上お客様の出入りがあるというのは、お店側もお客側も良い事ですよね。